はし置き

そば風太の箸置きは、近くの川で拾ってきた片麻岩の石にアクリル絵の具で絵を描いて、ラッカーでコーティングしたものです。想像の動物、干支の動物、身近な鳥、ヤギ、犬猫などなど色々です。
それに大好きな魚、ロウニンアジ、ヤマメ、イワナです。

タコ

古くからのフライフィッシングの仲間がヤマメやイワナではなくタコ🐙をちょくちょくお土産に持ってきてくれます。
三河湾で釣ったタコ、旨味が濃くって超.う.ま.い!
彼はこの所タコ釣りに熱くなっています。フライフィッシングでキャッチ&リリースしているより旨いタコ釣り。釣りの正しい姿のように思えます。できればタコと共にアオリイカを釣ってお土産にしてくれるとより嬉しい。
やっぱり美しいより美味い魚の魚釣りをやろうかな。

友人

ヤギもサルも犬も風景も描くけど人を描くのは特別な気分です。
その人の存在そのものがあり、その人をどう見ているかというのが大きな問いかけになります。いつも試行錯誤しながら描きます。
目の黒点の位置一つで台無しになってしまいますから緊張しながらも軽く描くように努めます。なんて色々な思いをやりとりしながら描くのは楽しいです。
今回は友人のトモちゃん。
あれ見たい、これも見たいと鉄砲玉のように飛んで行ってしまうレディです。

そば風太の専属鮎釣り名人が三重県の綺麗で有名な宮川の上流で鮎を釣ってきてくれました。ワーイ鮎が食べられる季節になりました。

ハチク

毎年、5月頃になると、友人から「竹の子獲れたよ」といただいていました。
それもアクの処理済みのものです。
何度か自分でも掘りにいったことがありますが、竹の子、自然薯は、とっても楽な、もらうのに限ります。
頂いてきたのは孟宗竹か真竹の竹の子でした。
最近のヤギの散歩途中、竹の子が出ているのは知っていましたが無視していました。ところがフーはその竹の子にカブりとかみついて美味しそうにムシャムシャ と食べるではありませんか。それが淡竹(ハチク)の竹の子でした。アクもなく刺身でも食べられるそうです。何本かはヤギにはやらずに持ち帰り皮を剥いて焼 いて、味噌つけて食べました。めちゃ旨い。いままで淡竹の竹の子が我が家にこなかったのが分かったような気がしました。ヤギは何故淡竹が旨いことを知って いるのかな。フーはいままで食べたことがなかったはずです。
ヤギが好きなものは旨いということがまた分かりました。フーえらい!ただ、来年君が食べる前に私が食べます。

ツバメ

隣家のツバメは6月23日、午前中に無事巣立っていきました。ところが同じ日、我が家の半分壊れた巣にせっせと田んぼの泥を運んで補修し、つがいが巣に入りました。10年振りでしょうか。このまま無事に家族を作って欲しいものです。

フー様

フー様の部屋の掃除して、食事の草を採取してきて、食事をさせて、ブラッシングして、運動させてと召し使いをしております。
最近、ますます髭が伸びて偉そうになっております(未婚の女子)

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